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ボランティア活動の様子

 

ボランティア活動の様子

ボランティア活動の様子
フォーム
 
ボランティア協力校
2021-03-23
 津久見小学校
 
 4年生が1年間「広げようハピネスプロジェクト」として福祉学習を行い、新聞やリーフレットにまとめたものを持ってきてくれました。
 「学習で学んだ困りごとを町で見かけた時には助けてあげたい。」「もっとみんなが幸せになってほしい。」という思いがつまった新聞やリーフレットになっています。手に取ってみたい方は社会福祉協議会受付カウンターに置いていますので、どうぞお越しください。
 
ボランティア協力校
2021-02-19
青江小学校
 
 4年生が大分県助産師会の詫摩千晴さんと松木里香さんをお招きして、いのちの授業を行いました。
 いのちの始まりのことやいのちのつながりの話を聞き、子ども達からたくさんの質問が出ていました。子ども達から「妊婦さんの苦労や喜びなど知らなかった気持ちを知ることができた。」「町で荷物を運んでいたら声をかけたい。」「いのちの大切さを学べた。」などの感想がありました。
 
ボランティア協力校
2020-12-07
津久見小学校
 
 4年生が車いすバスケット連盟チームをお招きして交流会を行いました。
 日常生活に使っている車いすと車いすバスケット用の車いすの違いや車いすバスケットは障がいの重い選手、軽い選手、健常者の方も平等に誰もが参加できるスポーツであること等を学びました。その後はチームに分かれ、リレーやミニゲームを行いました。子ども達は車いす操作に戸惑いながらも白熱したゲームを繰り広げました。
 
ボランティア協力校
2020-12-03
青江小学校
 
 4年生と保護者が参観日に合わせて認知症サポーター養成講座を受講しました。
 認知症の詳細を説明した後、どこからともなくハツさんが登場!誰かれ構わず話しかけ即興で対応してもらいましたが、児童も保護者も動じることなく優しい対応ができていました。
 「認知症になっても性格は変わらない」と児童。「自分の親に対応するときはどうしてもきつくなってしまうので、他人に対応するようにやさしく接したい」と保護者。それぞれの感想をいただきました。
 津久見市の認知症サポーターは延べ3689名になりました。
 
ボランティア協力校
2020-11-20
青江小学校
 
 5,6年生が車いすで生活をしている原野彰子さんをお招きして、絵手紙教室を行いました。
 原野さんの子どもの頃の話や車いす生活についての話を聞いた後、絵手紙に取り組みました。
 子ども達から原野さんへ「絵手紙に取り組むとき失敗してもいいんだよと優しく言ってくれてありがとう。」や「夢や目標に向かって毎日少しずつ成長していくということを忘れません。」などのメッセージが送られました。
津​久​見​市​社​会​福​祉​協​議​会​地​図​
 
社会福祉法人
津久見市社会福祉協議会
〒879-2441
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