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ボランティア活動の様子

 

ボランティア活動の様子

ボランティア活動の様子
フォーム
 
堅浦ミニ喫茶いっぷく
2021-10-25
堅浦ミニ喫茶いっぷくにおじゃましてきました!1年以上コロナウイルスの影響で休止中だったカフェが再開、入口には素敵な花と看板が飾られ、中に入ると皆さんが笑顔で迎えてくれました。外はあいにくの雨でしたが、沢山の方が訪れて、久しぶりに会った人とのおしゃべりや、94歳の島田さんが作ったパッチワークの作品を鑑賞したり、思い思いの時間を過ごしました。「コロナ禍の中開催する事が出来ませんでしたが、今年で三周年となりました。本日は皆様に少しでもお会いしたくての、お弁当です。今後ともよろしくお願い致します。」と文が添えられて心のこもったお弁当が配られました。
 
ボランティア協力校
2021-10-15
津久見小学校
 
 4年生59名が認知症サポーター養成講座を受講しました。DVDや寸劇を通して認知症の基礎知識や対応方法についてお話しし、たくさん発表もしていただきました。「認知症になっても安心してずっと津久見市で暮らしていくために自分たちにできること」についてグループワークを行ったところ、「気持ちを分かってあげる」「やさしく声かけをする」「町のみんなが助け合う」等とても素敵な意見を出してくれました。子供たちにも認知症に関する理解が広がっています。津久見市の認知症サポーターは延べ3884名となりました。
 
ボランティア協力校
2021-10-06
第二中学校
 
 2年生が車いすで生活をしている原野彰子さんを講師に招いて、絵手紙を学びました。原野さんから子どもの頃の話や車いすでの生活の様子などを聞いた後、原野さんへの質問がたくさん出ました。
 今回の交流会を含め、障がいについて、人権についてなど、これまで学んできたことをまとめ、10月22日開催される文化祭(水晶祭)で発表する予定です。
 
じじばばハウス
2021-05-14
 徳浦地区のコミュニティカフェ「じじばばハウス」が開催されました。いつもならお茶を飲んだり、おしゃべりしたりと地域の集いの場となっているカフェですが、コロナ禍で出来る事として、4月には2回筍ごはん等を配布、今回は民生委員さんを中心に数人で、ホウ酸ダンゴと、寄付でいただいた豆を使って豆ごはんを作り、手分けして参加者のお宅へ届けました。受け取る時、皆さんとても笑顔で「ありがとう!」「わざわざ、来てくれたん」と感謝を伝えていました。自粛が続く中でも工夫をして、しっかりと絆が繋がれていました。
 
ボランティア協力校
2021-04-20
ボランティア協力校連絡会

 年1回ボランティア協力校へ呼びかけ、ボランティア協力校連絡会を開催しました。ボランティア協力校とは、市内小・中・高校の全校を協力校に指定し、ボランティア活動などに取り組んでいただいております。
 今回の連絡会では、各協力校での活動報告と、今年度市社協と取り組ませていただいた福祉体験学習の報告を行いました。また、津久見市内で運営されている二つの団体、「ボランティアグループみんなのサポートセンター」の高橋さんと「津久見子ども健やか協議会」の黒木さんをお招きして、子ども食堂について紹介をしていただきました。
津​久​見​市​社​会​福​祉​協​議​会​地​図​
 
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