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ボランティア活動の様子

 

ボランティア活動の様子

ボランティア活動の様子
フォーム
 
ボランティア協力校
2020-02-21
津久見市立第二中学校
 一年生が宇佐市在住の山末博俊さんを講師に招き、福祉講話を受けました。
 講話ではこれまでの体験をマンドリンやギター演奏を交えながら語り、未だになくならない差別の現状について話してくれました。子ども達にとって心のバリアフリーを考える良い機会となりました。
 
龍谷大学 社会学部 社会共生実習の研修会
2020-02-10
 龍谷大学より学生4名、教授等2名が、大学の消防防災のThe First Aidプログラムで実際の災害現場の実情を学ぶため社会福祉協議会へ来所し、研修会を行いました。
 職員より平成29年9月の台風災害で2か月間災害ボランティアセンターを立ち上げ運営した様子や運営から見えてきた地域の課題について説明を行った後、意見交換を行いました。
 学生たちと災害時に必要な自助・公助活動や災害の経験が風化しないための取り組みの必要性などの活発な意見交換となりました。
 
ボランティア協力校
2020-01-28

 青江小学校

 4年生が車いすバスケット連盟の選手を招き、車いすバスケット体験を行いました。普段使っている車いすと競技用の車いすの違いや車いすバスケットのルールの説明を聞いた後、車いすに乗っての体験でした。
 班に分かれ、車いすバスケット用の車いすに乗り、リレーやシュート、ミニゲームを行いました。戸惑いながら車いすの操作をする子ども達に選手たちは、声をかけ丁寧に教えてくれ、ミニゲームを体験する頃には上手に車いす操作をしながらシュートを入れるなど、子ども達にとってとても貴重な体験となりました。

 
 
ボランティア協力校
2019-12-20
津久見小学校
 4年生が車椅子バスケット連盟の選手を招き、車いすバスケット体験を行いました。
 日常生活に使っている車いすと車いすバスケットで使用する車いすの違いや障がいの程度に応じて各選手に持ち点がある車いすバスケットルールについて学びました。その後は、チームに分かれリーグ戦を行いました。
 4年生は1,2学期通じて様々な福祉学習を行いました。2学期最後の日に子ども達から感想をまとめた冊子をいただきました。
 
ボランティア協力校
2019-12-20
千怒小学校
 4年生が車椅子バスケット連盟の選手を招き、車いすバスケット体験を行いました。
 車いすバスケットは障がいの重い選手、軽い選手も平等に誰もが参加できるスポーツです。車いすバスケットルールなどを学んだ後、車いすバスケット用の車いすに乗ってリレーを行いました。両腕でこぐ力のバランスで進む方向が変わり、コーンを回るのにとても苦戦していました。その後はミニゲームでリーグ戦を行い、車いす操作に戸惑いながらも白熱した対戦を繰り広げていました。
津​久​見​市​社​会​福​祉​協​議​会​地​図​
 
社会福祉法人
津久見市社会福祉協議会
〒879-2441
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